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    We are studying "Relaxation

    by Speaker Placement

    芸術情報研究所

  • 実験再開のお知らせ

    新型コロナウイルスの感染拡大が長期化しております
    そのような中、芸術情報研究所では感染拡大防止対策を強化しながら、
    研究活動を実施し、実験を再開する運びとなりました。

     

    現在、問い合わせ、ほか、以下サイトの弊所ページで

    実験に協力して頂ける方を募集しております。

     

    ジモティー / 求人Free / Cubic
     

    お忙しいところ誠に恐縮ですが、
    皆様方の、お力添えをいただきますよう、お願い申し上げます。

     

  • 実験協力者募集

    Verification test cooperator Offer

    ◆ 募集の目的

    『スピーカ配置の違いが音楽聴取者の心地よさにどのような影響を及ぼすのか』を
    実験的に検証する目的で、

    実験にご協力していただける方を募集しております。


    2021年7月から現在までの実験協力者は
    男性23名女性12名で
    女性の割合が全体の35分の12で34%です

     

    女性の割合が全体の4割を下回っており、

    男女雇用機会均等法14条のポジティブ・アクションによる募集です。

     

    統計処理を行っており性別で実験のデータ数に差があるので
    男性も可能ですが女性の方を優先させて頂きます。

     

    <ポジティブ・アクション>
    https://www.gender.go.jp/policy/positive_act/index.html

     

    ◆ 日時

    2021年
    ・金曜日 18時開始、21時~22時に終了

     

    ・土曜日 8時開始、11時~12時に終了

    ・土曜日 13時開始、16時~17時に終了
    ・土曜日 17時開始、20時~21時に終了

     

    ・日曜日 8時開始、11時~12時に終了
    ・日曜日 13時開始、16時~17時に終了

     

    日時について第1希望、第2希望を送りください。

    ※ 早い場合は3時間で終了します。
    ※ 遅くとも4時間の終了予定です。

    ※ 18歳未満の方は22時以降の延長はありません。

    ※ 基本時間は上記の通りですが

    都合により、実験を行わない場合もあります。

     

    ◆ 実験名
    「音楽鑑賞時の脳波計測実験」

    ※ お好みのCD音楽を持って来て頂き、実験に参加して頂きます。


    ◆ 募集人数
    ・ 各1名


    ◆ 参加条件
    ・1回のみのご参加

     

    ※2021年に同じ実験に協力いただいた方は、下記【実験3】【実験4】の実験になります。

    ※コロナウイルス感染対策としてマスクをしてご参加ください。

     

    ◆ 応募方法
    ・ お名前等が
    謝礼管理で必要となりますので
    ご提出をお願いしております。

     

    ・ 以下をコピー&ペーストし、ご記入のうえ、

    問い合わせよりお送りください。

     

    ここから------------------------------

    希望日時:
    本名(ふりがな):
    年齢:
    住所:

    ここまで------------------------------


    ◆ 謝礼(交通費込み)
    ・ 1時間1,000円x(3時間~4時間)
    3,000円~4,000円とお考え下さい

     

    ※ 基本時間は3時間です。
    ※ 3時間を超えての延長時は分区切りで別途謝礼のお渡し。

    ※ また、支援財団等に支出報告をする場合があるので規定以上の謝礼はお出しできません。


    ◆持ち物(実験に必須)
    ・曲の長さの合計が15分以上のお好みの音楽CDを持ってお越しください。

    CD-Rの場合は音楽CDとしてなら可能です。圧縮音楽をデータ化したものは不可。


    ◆ 個人情報の取り扱いについて
    ・ 提出いただいた個人情報は、謝礼管理でのみ使用させて頂きます。

    ・また、実験データは参加者個人の名前がわからないように解析し、

    その後も機密文書として保管します。


    ◆そのほか(あればよいもの)
    ・飲料[水やお茶など]

    なくても構いません。
    お持ちでないときはお水をお出しします。

     

    ◆ 実験の詳細

    【実験1】音楽鑑賞時の脳波計測実験
    ※ 持って来て頂いた音楽CDを使います。

     

    (1) スピーカーの配置と音量を変えて実験を4回行います。
    (2) 脳波測定センサを「左耳とおでこ」に着け、椅子に座る。
    (3) 音量調整を行う。
    (4) この状態で目を閉じて15分間スピーカーからの音楽を聴く。
    (5) 聞き疲れしないように休憩をしていただきます。
    (6) (4)と(5)の繰り返し。

     

    ・「左耳とおでこ」に生体センサー用のジェルを塗らせていただきます。

    ・長時間計測眠防止と脳波をリセットさせるため、

    音楽を聴く前にせんべいを食べていただきます。

    ・調整時間 ( =センサの取り付け時間 )を10分設けています。

    ・その他,センサ接触エラー修正やスピーカのバリ(雑音)の修正などで

    実験時間が延長するときがあります。

     

    ※ 実験時間は
    準備:5分
    実験:15分x4回
    休憩:3分x3回

    それと調整時間を含めて
    計:75分~80分を考えております。

     

    ===================================

    【実験2】音楽鑑賞時の脳波計測実験/主観評価実験

    ※ 弊所で用意した音楽CDを使います。

    概要は【実験1】と同じですが以下が異なります。

     

    (1) スピーカーの配置と音量を変えて実験を3回行います。
    (2) それぞれ聴き終わった後に、記述式の音楽主観評価をしていただきます。

    (3) 聞き疲れしないように休憩をしていただきます。

     

    ※ 実験時間は
    準備:5分
    実験:15x3回
    休憩と評価:4分x3回

    それと調整時間を含めて
    計:60分~70分を考えております。

     

    ===================================

    【実験3】映像音楽鑑賞時の脳波計測実験

    ※ 弊所で用意した映像音楽を使います。

     

    (1) 脳波測定センサを「左耳とおでこ」に着け、椅子に座る。
    (2) 音量調整を行う。
    (3) 目を閉じて15分間スピーカーからの音楽を聴く。

    (4) 休憩

    (5) 目を開けて15分間字幕なし映像音楽の鑑賞。

    (6) 休憩

    (7) 目を閉じて15分間字幕あり映像音楽の鑑賞。

    (8) 休憩

    (9) 目を開けて15分間字幕なし映像音楽の鑑賞。

     

    ・「左耳とおでこ」に生体センサー用のジェルを塗らせていただきます。

    ・ 聞き疲れないように休憩があります。

    ・長時間計測眠防止と脳波をリセットさせるため
     音楽を聴く前にせんべいを食べていただきます。

    ・調整時間 ( =センサの取り付け時間 )を10分設けています。

    ・その他,センサ接触エラー修正やスピーカのバリ(雑音)の修正などで
     実験時間が延長するときがあります。

     

    ※ 実験時間は
    準備:5分
    実験:15分x4回
    休憩:3分x3回

    それと調整時間を含めて
    計:75分~80分を考えております。

     

    ===================================
    【実験4】自分好みの音響環境構築と脳波計測験
    ※ 持って来て頂いた自分の好きな音楽CDと
    弊所用意の音楽CDを使います。

     

    (1) 脳波測定センサを「左耳とおでこ」に着け、椅子に座る。
    (2) 音量調整を行う。

    (3) 目を閉じて15分間スピーカーからの自分の好きな音楽を聴く。

    (4) 休憩

    (5) 目を閉じて15分間スピーカーからの弊所用意の音楽を聴く。

    (6) 休憩

    (7) 目を閉じて15分間スピーカーからの自分の好きな音楽を聴く。

    (8) 休憩

    (9) 目を閉じて15分間スピーカーからの弊所用意の音楽を聴く。

     

    ・「左耳とおでこ」に生体センサー用のジェルを塗らせていただきます。

    ・ 聞き疲れないように休憩があります。

    ・長時間計測眠防止と脳波をリセットさせるため
    音楽を聴く前にせんべいを食べていただきます。

    ・調整時間 ( =センサの取り付け時間 )を10分設けています。

    ・その他,センサ接触エラー修正やスピーカのバリ(雑音)の修正などで
    実験時間が延長するときがあります。

     

    ※ 実験時間は
    準備:5分
    実験:15分x4回
    休憩:3分x3回

    それと調整時間を含めて
    計:75分~80分を考えております。

    ==================================

    【実験5】前後スピーカを用いた音源位置の特定実験
    ※ 前後スピーカを使い、
    どのスピーカから音が出ているのか
    実験を行います。

     

    試験的な実験です。

    30分~1時間以内に終わります。
    ===================================

  • 当研究所は 『芸術の新たな姿を創造し、その方向性を見出す』ことを目的とした研究機関です。
    芸術を社会科学的かつ自然科学的に分析、又は融合させた成果を世に問う活動をしております。

    具体的に、以下の事業をおこなっております。

    1. 「音響システム・クラシック音楽を用いた」音楽学の研究及び、資料の収集、分析
    2. 「音響システム・クラシック音楽を用いた」音響心理学の研究及び、資料の収集、分析
    3.  絵画・工芸に関する研究並びに作品及び、資料の収集、分析
    4.  地勢学 ( geopowernology ) の創出及び公表
      ※地勢学とは地政学 ( Geopolitics ) に、芸術、文化、地理及び、多言語研究の要素を加えた新たな概念
    5.  その他、前各号に関連する研究


    なお、当サイトを利用される方は、
    必ず サイトポリシー をお読みいただき、ご同意の上でご利用下さい。

  • 代表あいさつ / Message


    ラヴェルの『ボレロ』初っ端の弱々しいスネアドラムの音や

    リヒャルト・シュトラウスの『ツァラツストラはかく語りき』初っ端の

    パイプオルガン超低音の響きを

    あなたの持つオーディオ機器は再現できるでしょうか。

     

    また、そのままボリウムに触れることなく、
    最後のフルオーケストラの爆発するような咆哮を、
    音が割れることなく聴き終えることもできるでしょうか。

    70年代~80年代を飾る30センチ級スピーカーを備えた
    アルテックA5ランシングや
    タンノイ・カンタベリー15、B&W803D。

     

    それをドライブする100W・200W級のアンプ群、

    サンスイ、ヤマハ、LUX、マランツ、マッキントッシュ。


    これらが揃って初めて上記2曲は、
    CDに封じ込められたデータを
    漏れなく音として再現できます。


    これらは芸術情報研究所オーディオ機器動態コレクションの

    ほんの一部です。
     

    ストラディヴァリやガルネリなど、

    クレモナの名器が300年前に完成の域に達し

    再現のしようがないように、
    厚板の木材をぜいたくに使った70~80年代の

    スピーカー群の響きは現代のそれの追従を許しません。


    芸術情報研究所は

    2000平方メートルの塀付きの敷地にあります。
    周りは360度田んぼに囲まれ、

    直近の隣家まで150メートル超。
    24時間、どれだけの音量で聴いても苦情は出ません。

    スピーカーは複数の部屋に分けて

    セットしてあります。

    スピーカーとアンプ、プレーヤーを組み合わせ、

    自分の好みの音をつくり、
    気兼ねなく聴き放題のオーディオ天国となっております。

    ソフトも映像付きなら、オペラだけで100タイトル超。
    クラシック音楽のCDなら聞きたい曲は揃っているかと思います。
    もはやタイトル数を数えることもできません。

    この施設を有効利用して、国際交流
    または

    くつろぎのひとときにお役立ていただければ幸いです。

    皆様のおいでを
    心よりお待ち申し上げております。

     

     

                    芸術情報研究所代表 近藤 紀文                    

     

  • メンバー / Member

    芸術情報研究所の主なメンバーを紹介します。

    近藤 紀文

    所長

    担当

    研究開発( 人文学的知見 [ とくに芸術 ] )

    執筆 (コラム執筆 )

     

    運営( 音楽 / 絵画 / 工芸 に関する
      資料の収集、分析地勢学創出及び公表 )

    会計
    広報
    ( 産官学との対話・交流
      個人との 対話・交流、広報誌、ブログ )
    装置( オーディオ機器・実験装置の管理
      およびメンテナンス )

     

    経歴  →PDF

    堀尾 誠

    研究員

    担当

    研究開発 ( 工学的知見 )
    執筆( 論文執筆 )

     

    運営( 研究報告、Webサイト )
    広報( 産官学との対話・交流、
      個人との対話・交流、web管理 )

    人事( 人材マネジメント ) 
    装置( 実験装置の選定 ) 

    中川 えんじゅ

    研究員

    担当

    研究開発 ( 工学的知見 )
    視察ならびに取材
     

    運営( 記録写真、映像、
      ドキュメント編集 )
    広報( 産官学との対話・交流、
      個人との対話・交流 )

    ITインフラ

  • Aii 公式ブログ / Aii Official Blog

    芸術情報研究所には、公式ブログがあるんです!

    Aiiのブログ

    ブログで活動報告やお知らせを発信中。

    所長のブログ

    牟礼町原でダントツ1位のワグネリアン。
    日本ワーグナー協会員会員ッ
    近藤所長のマニア向けブログ!!

  • 研究開発 / Research & Development

    我々は、スピーカ配置の違いに起因する再生音楽聴取者の心地よさの研究・開発をおこなっています。
    具体的な手法として、システム観測理論の応用、統計的手法による事象解析・設計などを用いています。
    最近おこなわれた研究・開発の概要は以下の通りです。

     

     

    平面配置スピーカの画像

    平面配置スピーカを用いた
    音楽鑑賞時の心地よさの検証

    Verification of Comfort at the time of

    Listening to Music using a Plane Arrangement Speaker

     

    家庭でスピーカを用いて再生音楽を聴く場合、
    位相を正確に再生することができれば、
    いい音として感じることができる。

     

    そのような中で、フロントとリアに分けられた配置の

    スピーカは平面配置スピーカと呼ばれ、
    ステレオスピーカに比べて音場の立体感や臨場感が

    増すことがよく知られている。

    そこで我々は、平面配置スピーカを用いたときの
    前後のスピーカ距離の調節が、
    経験的な位相差の調整であると仮定し、

    平面配置スピーカによるリスナーの心地よさの

    研究をおこなっている。

    平面配置スピーカの音の前後バランスを

    容易に行えるバランサの開発

    Development of a Balancer for Easily Balancing

    Front and Back Sound of Plane Arrangement Speaker

     

    平面配置スピーカにおいて

    フロント、リアそれぞれの音のバランス調整は非常に煩雑であり、
    最適音量にするには経験や熟練が必要となる。

    そこで我々は、平面配置スピーカの音の前後バランスを

    容易に行えるバランサ開発をおこなっている。


    このバランサと平面配置スピーカを用いて
    たとえばオーケストラの録音CDを聴く場合、

    あるときは前方のヴァイオリンを強調、
    またあるときは後方のパーカッションを強調など、

    自分好みの前後のバランス調整を
    簡単におこなうことができる。

    左の画像は試作機である。

    スピーカ本体を所望の位置へ迅速容易に
    設置することができるスピーカ支持装置の開発

    Development of a Speaker Support Device for

    Quick and Easy Installation of a Speaker Units

    to a Desired Position


    オーディオ機器による音響再生において
    複数のスピーカを床面上に設置する際、

    それぞれの位置を左右方向および前後方向に
    ずらすことで音の奥行き感や拡がりを生じさせている。

    床面に設置されるスピーカ装置には
    高重量のものも多いことから、
    設置作業を容易にする方法が求められており、
    同時に煩雑な動作を繰り返すことなくスピーカの
    位置合わせを正確に行う方法も求められている。

    そこで我々は、スピーカ本体を所望の位置へ
    迅速容易に設置できるスピーカ支持装置の開発を
    おこなっている。

  • 成果 / Results

    芸術情報研究所で公表した成果一覧です。

    2021年 ( 令和3年 )

    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎, 加治 芳雄: 前後音量バランサの開発,
       令和3年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集, 17-7, p.186, (2021年9月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 非線形システムの線形化に関する一手法,
       令和3年度 電気・電子・情報関係学会 四国支部連合大会 講演論文集, 8-6, p.79, (2021年9月)
       正誤表→PDF

    2020年 ( 令和2年 )

    •  堀尾 誠, 近藤 紀文, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎, 加治 芳雄:
       平面配置スピーカの音の前後バランスを容易に行えるバランサの開発,
       令和2年度計測自動制御学会四国支部学術講演会, 17-5, (2020年9月)

    2019年 ( 平成31年・令和元年 )

    •    堀尾 誠, 森本 滋郎: カルマンスムーザを用いたリラックス度の推定,
       令和元年度計測自動制御学会四国支部学術講演会, p.191, (2019年9月)
       
    •    近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎, 加治 芳雄: 脳波情報を用いたリラクゼーション評価の一手法,
       令和元年度計測自動制御学会四国支部学術講演会, p.190, (2019年9月)
             
    •    堀尾 誠, 森本 滋郎, 中川 えんじゅ,近藤 紀文:
       平面配置スピーカによる音楽鑑賞時の心地よさの考察~DD2フィルタを用いた情動推定,
       電気学会制御研究会資料CT-19-061-069, pp.21-26, 電気学会, (2019年3月)
       
    •    森本 滋郎, 堀尾 誠, 河田 淳治, 加治 芳雄, 樋口 峰夫, 山本 由和, 藤澤 正一郎:
       集中度とリラックス度の推定に関する一考察,
       電気学会制御研究会資料CT-19-061-069, pp.13-16, 電気学会, (2019年3月)

    2018年 ( 平成30年 )

    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: カルマンフィルタの最尤法に基づくノイズ共分散推定の⼀⼿法,
       平成30年度計測自動制御学会四国支部学術講演会, pp.38-42, (2018年9月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎: 平⾯配置スピーカを⽤いたリラクゼーション効果の研究,
       平成30年度計測自動制御学会四国支部学術講演会, pp.43-45, (2018年9月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: カルマンフィルタのノイズ共分散推定の一手法,
       平成30年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.69, (2018年9月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎: スピーカ配置と音量の違いよるリラクゼーション効果の研究,
       平成30年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.213, (2018年9月)

    2017年 ( 平成29年 )

    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎:
       「音楽鑑賞時のスピーカ配置」と「スイーツを食べた時のおいしさ」の関係を探る,
       平成29年度計測自動制御学会四国支部学術講演会 公演概要集, pp.38-39, (2017年11月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 体温の予測アルゴリズムの基礎的検討,
       平成29年度計測自動制御学会四国支部学術講演会 公演概要集, pp.36-37, (2017年11月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 拡張カルマンフィルタの性能向上に関する一手法,
       第60回自動制御連合講演会講演論文集, SuF3-3, (2017年11月)
       
    •  堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 近藤 紀文, 森本 滋郎: 脳波と集中度・リラックス度に基づくモデリングの研究,
       平成29年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集 , p.73, (2017年9月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 体温の高速計測に関する一手法,
       平成29年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集 , p.204, (2017年9月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎:
       「音楽鑑賞時のスピーカ配置」と「スイーツを食べた時のおいしさ」の関係を探る実験,
       平成29年度 電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集 , p.205, (2017年9月)

    2016年 ( 平成28年 )

    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 拡張カルマンフィルタの性能改善に関する一手法,
       計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2016 ( SSI2016 ) 講演論文集, pp.954-959, (2016年12月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎: スピーカの平面配置によるリスナーの心地よさの考察,
       計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2016 ( SSI2016 ) 講演論文集, pp.742-746, (2016年12月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎: 平面配置スピーカから聞こえる音の心地よさに関する考察,
       平成28年度計測自動制御学会四国支部学術講演会 講演論文集, pp134-141, (2016年11月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: フィッシャー情報量に基づく改良拡張カルマンフィルタ,
       平成28年度計測自動制御学会四国支部学術講演会 講演論文集, pp113-118, (2016年11月)
       
    •  近藤 紀文, 堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 森本 滋郎:
       スピーカ本体を所望の位置へ迅速容易に設置することができるスピーカ支持装置の開発,
       平成28年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.231, (2016年9月)
       
    •  堀尾 誠, 中川 えんじゅ, 近藤 紀文, 森本 滋郎: 平面配置スピーカを用いた音楽鑑賞時の心地よさの検証,
       平成28年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.230, (2016年9月)
       
    •  森本 滋郎, 堀尾 誠: 現象数理学に基づいた入学者数増加策の一提案,
       平成28年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.222, (2016年9月)
       
    •  堀尾 誠, 森本 滋郎: 非線形システムの状態推定に関する繰り返し型拡張カルマンフィルタの一改善,
       平成28年度電気関係学会四国支部連合大会 講演論文集, p.75, (2016年9月)
       
    •  近藤 紀文: スピーカー支持装置およびスピーカー装置,
       特許第5969520号, 平成28年7月15日 → PDF
    •  

    2015年 ( 平成27年 )

    •     堀尾 誠, 近藤 紀文, 森本 滋郎: 平面配置スピーカーによる音楽鑑賞時における心地よさの検証,
          平成27年度電気関係学会四国支部連合大会講演論文集, p.270, (2015年9月)

    2014年 ( 平成26年 )

    •  近藤 紀文: 文鎮クリップ,
       意匠登録第1514612号, (2014年11月) PDF
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      当サイトに掲載された情報、または当サイトを利用することで生じた

      いかなるトラブルおよび損失・損害に対して、本研究所は一切責任を負いません。
     

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      当サイトに係わる著作権は芸術情報研究所が保有します。

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  • プライバシーポリシー

    Privacy Policy

     

    芸術情報研究所(以下、「当研究所」)において、個人を特定できる情報 *1)を
    収集する場合には、それぞれの情報を収集する手続きにおいて、

    当該個人情報の収集の目的、連絡先等を明示いたします。

    また
    収集する情報の提供先がある場合はその提供先を明示いたします。

    *1 ご本人からお名前・ご住所・Eメールアドレス・電話番号・FAX番号など

     

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    ● 収集した情報の利用範囲について
      当研究所では、ご本人から収集した個人を特定できるような情報について、

      明示する利用目的の範囲内において保存、利用又は分析するものとします。
     

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    ● 収集した情報の提供について
      当研究所では以下に掲げる3つの例外的な場合を除き、

      ご本人から収集した個人を特定できる情報を第三者に提供することはありません。

     

      ただし、情報を収集する各手続きにおいて、

      第三者への提供を明記している場合にはこの限りではありません。


      (1)法令に基づき第三者への提供を行う必要がある場合。

      (2)第三者への提供についての同意を提供者本人から得た場合。

      (3)各手続きにおいて収集した個人情報の処理にかかわる業務を、
        利用目的の範囲内において業者等に委託する場合。

     

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    ● セキュリティについて
      当研究所では、収集した情報の漏えい・滅失・き損の防止、
      その他収集した情報の適切な管理のために必要な措置を講じるとともに、

      随時、正確性の確保と安全性向上のための措置を図ります。

     

      個人情報の処理にかかわる業務を業者等に委託する場合も同様に、
      適切な管理が図られるよう必要な措置を講じるとともに、
      必要な指導・監視等を行います。

     

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    ● 個人情報の取扱いに関するお問い合わせ、開示等の請求について
      研究所での個人情報の取扱いに関するお問い合わせや苦情については、

      『 個人情報保護窓口 』 にて受け付けています。

     

      芸術情報研究所 個人情報保護窓口
      電話:087-841-8679

     

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  • お問い合わせ / Contact Us

     担当者が確認次第、記入された連絡先へご連絡差し上げます。

  • サイトマップ

    Site Map

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    ● 研究開発
    ● 成果

     


     

     

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